バストアップでおっぱいを大きくしてモテたい人集合!

バストアップ方法を実践しよう!胸を大きくしたい!

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胸大きくする方法のそれホント?

   

胸大きくする方法としてよく言われているものの中には、よくよく考えてみるとそれホントなの?

と感じるようなものも実はあります。

 

例えば、彼氏に揉んでもらうと胸が大きくなるとかそうです。

これって単にバストの成長期10-40歳(人による)と、恋愛が盛んな年齢(12-30歳くらい)が重なっているだけでは?

とも考えられますよね。

 

もちろん、恋愛は女性ホルモンに好影響という話も聞くので全く無関係という事はないのでしょうが、女性ホルモン量が多い年齢(20代後半くらいまで)も、恋愛期と重なるのでハッキリしませんよね。

彼氏に揉んでもらうこと、女性ホルモンが増えること、バストサイズが大きくなる事は見せかけの関連性かもしれません。

 

そして遺伝による影響が大きいというのもどうでしょうか?

遺伝と聞くと先天的なイメージですよね。

 

確かに友達の中には親子、姉妹そろって胸が大きい子もいたりして思わず納得してしまいそうです。

(そして遺伝なら自分にはムリなのかとガッカリしてしまったり。)

 

でもそうじゃないケースだっておそらくたくさんあるはずです。巨乳家族と違って目立たないだけですよね。

 

そう考えると先天的な遺伝より後天的な要素、例えば生活習慣が似てくる事がバストサイズに大きな影響を及ぼしていると考える方が自然ではないでしょうか?

その最たる例が食生活です。

 

もし遺伝だけでバストサイズが大きく決まるなら、昔の日本人の平均サイズがAカップなら、今の人もAカップなはずですよね。

でも今はBカップからCカップくらいが平均サイズな時代。

 

生活習慣が大きな要素ではないなら、そこには遺伝という越えられない壁があるはずです。

でも実際は違うならそれだけ生活習慣は大きいという事ですよね。

 

睡眠や運動などたくさんありますが、特に改善されているのは食事だと思います。

ストレスは増える時代でも平均バストが大きくなっているくらいなんですから食事、栄養の大切さを痛感せざるを得ません。

 

とはいえ、だからといって胸が小さい理由を食事だけに求めて、鬼のように食事の改善に取り組んでも力不足になるかもしれません。

 

あくまで食事が充実している現代は胸を大きくするチャンスが大きいという事であって、本気でバストアップ法に取り組むなら、出来る範囲で睡眠やストレスの改善なども合わせて取り組んでいきたいですね。

その上で胸の成長をアシストするような栄養や成分は積極的に摂取していきたいですね。

 - おっパい 大きくする 方法